Google Android を獲りにいく

Google 携帯電話のプラットフォーム、Google Android(アンドロイド) の SDK(ソフトウェア開発キット) が公開され、同時にGoogle Android アプリケーションのコンテストが行われるらしい。

その賞金総額、なんと1000万ドル、 11億円・・・

深夜に Skype チャット上にあつまった我々の欲望は頂点に達していた。 新しい PC が欲しい、、液晶タブレットが欲しい、すすきのでのんだくれたい、、11 億という金はたとえそれが総額だったとしても、一つ賞を獲ればこんなちっぽけな欲求をかなえるには十分だった。

Google、Android向けアプリ開発コンテストを主催、賞金1000万ドル – Engadget Japanese

プレビュー版SDKが公開されたAndroidプラットフォームへの関心を集め開発者コミュニティを振興するため、Googleがアプリケーション開発コンテストAndroid Developer Challengeの開催を発表しました。プロ・アマチュアを問わず広く一般の開発者に対してAndroid用アプリケーションの開発を呼びかけるもので、優秀なソフトウェアに与えられる賞金総額はなんと1000万ドル、11億円以上。また応募作品の権利はもちろんすべて開発者が保持します。

何か造るしかない。 Skype 上でのミーティングは深夜、早朝までに及んだ。

そしてひとつの画期的なアイディアがぼのによって出された。 ログによると時刻は 28 時。 午前 4時。 おでは黙ってそれを聞いていた。

ぼの「Google ロボ。」

ひろまさ「それだ。」

ぼのによってデザインされた Google ロボは、ひろまさの手によって命が吹き込まれた。

・・・。

液晶タブレットまでの道は果てしなく遠い。

指フェチのみなさんおまたせしました

hiromasa.anothe 読者の中に、若干名ゆびふぇちのおねーさんがいらっしゃるようですので、読者サービスを敢行します。 へるもんじゃあるまいし(笑)

っていうのは冗談ですが、ええとペン回し。

みなさんできますか? 今日ご飯食べながらテレビをみていたら紹介されていて。 実はタイムリーに先日 youtube をみていたら、もっとすごいのがあって、感動しちゃったので紹介してみます。

まずは、ぼくが自分でいま撮った「誰でもできるペン回し」から。 はじめて youtube に動画をアップをしてみました。 どきどきしました。 🙂

なんのへんてつもないペン回し。(笑)

# youtube に動画をアップするのって意外に手軽。 デジカメあれば十分。 面白いですね。 またやってみよ。

これをプロ(?)がやるとどうなるか。 youtube にアップロードされていた動画です。

もはやこれは芸術ではないだろうか。。 感動した。。

YAMAHA のデモに行ってきました

楽器屋さんから、シーケンサー(音楽作るソフト)のデモで、YAMAHA のデモレータの方がやってくるというダイレクトメールが来ていて、面白そうだったので行ってきました。 🙂

CUBASE 4 というシーケンサーで、このまえ AI4 という廉価版を入手していたのですが、実は使い方がよく分からずで、操作しているところをみたら分かるかなということで見てきたのです。 目的は達成! なかなか良かったです。

cubase

DTM のソフトって操作が特殊だったり最初はなかなか難しいのですが、実際に使ってみるとよくよく考えられているんですよね。 3D CG のモデリングソフトとかもそうですよね。

てなわけで、うちに帰ってきてふむふむといじって、なんとなくわかった! これならぼくにも大丈夫そうです。 さっそく適当にうちこんでみる。 🙂

・・・。(笑)

全てソフトシンセで作られています。 重ねてクオンタイズかけていっているだけで、パンもエフェクトも調整もしてないものですが、いやー、便利になったモンだ。

音間違っているけど、きにしないきにしない。 🙂