空いている時間をちょこちょこみつけて書いていたドキュメントがなんとなく完成しましたので publish してみました。
ずいぶん昔に、 hiromasa.zone のほうで書いていた XAMPP + Eclipse 環境構築の 2009年版です。 今回は XAMPP と Eclipse の部分を分け、Eclipse のプラグインは PHPEclipse から Eclipse PDT に変更して PHP のデバッグの設定も書きました。 必要に応じて使ってやってください。 🙂
結構長いので、読みたい方は・・・
ローカル環境ってなんだろう?という方。
hiromasa.docs :o) – Eclipse PDT + XAMPP で WordPress の開発環境をつくる (1)
ブログシステム WordPress でのサイト構築にあたって必要となってくる、いわゆるローカル環境の構築手順です。
Eclipse PDT 入れてみようかな?という方。
hiromasa.docs :o) – Eclipse PDT + XAMPP で WordPress の開発環境をつくる (2)
WordPress を構成するテーマやプラグインファイルの実態である PHP 言語ファイルの修正は一般的なテキストエディタでも可能ですが、統合環境と呼ばれる言語専用の開発ソフトウェアを使うとより便利です。
PDT の機能概要だけみてみたい?という方。
Eclipse PDT + XAMPP で WordPress の開発環境をつくる (3)
ここからは通常のテキストエディタにない統合環境特有の編集機能をみていきます。 難しい操作はありませんので、ぜひ手になじませてください。
というように見ていただければ良いかと思います。
いやいや、しかし Windows Live Writer は便利ですね。 これなかったら画像のアップロードと対応を考えただけで書くのをやめるところです(笑)
スクリーンショット画像なんか、ALT + PrintScreen して CTRL + V するだけだもんね。 サイト表示のサムネイルも勝手に作ってくれるし、ファイルを一切意識しないのは気分がいいです。 🙂
Ubuntu のメモもかきたいなぁ、などと思いつつ・・・。 あまり見直していないので、誤字脱字はご容赦を。
それはコンッ☆であります!!
